Category: 2.皆様の声

感謝のことば

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2015年3月4日 at 5:48 PMCategory:2.皆様の声



[2015年3月4日 谷川 小百合]

2012年12月腎細胞癌で左側の腎臓摘出手術を受けました。 退院後、体力もなく体も思うように動かなくて寝たっきりの日々を送っていましたが、その時、私の知り合いのY先生から、松田先生のお話を伺いました。さっそくお電話して色々とお話を伺いましたところ、松田先生は、「大丈夫ですよ」「信じた通りになりますよ」と力強く励ましてくださり、本当に暗闇に希望の光が差し込んできたことを思い出します。私の場合はすでに腎臓1個を摘出したのですが、やはりその後の残された1個の再発予防のためには何かをという思いがありましたので。

2013年4月から、松田先生の製品を1日2回食べ、時々には先生の別の製品も併用しました。

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歯科医師の方の病歴経緯

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2015年2月26日 at 2:02 PMCategory:2.皆様の声



[2015年2月26日 歯科開業医師 匿名希望(62歳)]

H18年5月6日、5月の連休の暴飲暴食のせいか、胃と腸がものすごく痛く、かかりつけ内科の先生のところへ行き、左の腎臓に悪性の腫瘍かもしれないと、エコー検査であった。 このところ、左の腰が痛く感じたことがあったが、腰のこりだと思っていた。

後日、某医大で、CT検査、エコー検査でも腫瘍であるとのこと。大きさは3cm x 4cm ステージ1のB。

6月7日に医大に入院、6月13日に左腎臓の全摘出手術を受ける。

6月23日 退院となるも、今度は、下腹部、腸の辺りが痛くて、再度の入院となり、腸閉塞イレウスと診断され、デニス チューブ(鼻から管を入れ、腸まで管が達している)を挿入され、飲まず食わずの入院生活が始まる。この間はIVH 鎖骨下静脈への点滴だけ。

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皆さまのコメント投稿欄

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2015年2月18日 at 4:53 PMCategory:2.皆様の声



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諦めかけた肺癌が治癒して、5年が経ちます ~投稿その2 【佐々木様ご寄稿文転載】

2015年2月17日 at 2:24 PMCategory:2.皆様の声



[2015年2月17日 佐々木 ○孝氏(77歳)]

私は、福岡県添田町の出身、シンガーソングライター ハンク佐々木として、若い頃は、福岡、東京のライブに出ておりましたが、現在はテネシー州ナッシュビルで活動しています。

5年ほど前、日本での公演の時、咳が止まらず何か大変でしたので、大阪の回生病院に検査入院しました。検査の結果は思いもかけない、肺癌との診断でした。しかも進行性で、直ぐにも治療が必要だということでした。一応アメリカへ帰り、ワイフとの相談の末、日本に健康保険証があることもあり息子と娘のいる福岡で治療することに決めて、それで福岡へ行き、大学病院に再度2週間の検査入院をしました。

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生きることの尊さ、世のためつくす【秋石様ご寄稿文転載】

2014年12月6日 at 5:14 PMCategory:2.皆様の声



[2014年11月25日 赤石 康氏]

2006年(平成18年)12月18日、仙台K総合病院で肝細胞がんと診断され、肝臓の右側3分の1を切除された。1934年(昭和9年)9月9日生まれで72歳だった。胆管の近くに直径4センチ程の腫瘍があり、胆管がんかも知れない。切開してみないと判定できないとのことだったが、幸いなことに原発性の肝細胞がんと判定。術後、主治医先生は「2分の1を切除しようと思ったが、肝細胞がんだったので3分の1にした。胆管がんの場合、再発すれば2回目の手術はできない。人間の臓器で再生するのは肝臓だけ。肝硬変、転移もない。抗がん剤は必要ない。3カ月ごとに血液検査とCT、エコーで経過観察していきましょう。少々の酒もいいですよ。長生きできますよ。」と元気づけて下さった。

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神秘の薬松田先生の製品について

2013年7月30日 at 10:41 AMCategory:2.皆様の声



[2013年7月30日 中国首都医科大学付属北京佑安病院 医学博士 朴 正福教授]

患者: ろ 〇淑、女性、1934年生まれ、身長:156cm、体重:40kg

右眼部に腫瘍発見後三ヶ月経過。局所腫れと弱い痛みが取れず、眼科での腫瘍摘出手術を (2012 年4月20日)に行って、病理の検査結果、Diffuse large B cell lymphoma(DLBCL)と診断されました。術後体はすごく弱くなり、食欲もなく体重も減っており、精神状態も良くありませんでした。いつも弱くて平均で月一回ぐらいは必ず肺炎で抗生剤を打たないといけませんでした。普段も咳が絶えず、口内潰瘍も常にできて、体が弱まった状態が続きました。手術後はこのような症状が酷くなり、ベッドを離れない状況でした。家族の皆はもう死に近いのではと考えていました。

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医学生物学者の方のメッセージ

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2012年12月11日 at 3:16 PMCategory:2.皆様の声



松田先生が開発された製品に関してはかねてから感心を持っておりました。この製品は彼の長い間の製薬会社での経験を下に、その集大成として開発されたと伺いました。長年の知友関係にある小生は医学生物学的観点からも興味のあるものですが、医薬品として基礎データを取るための作用機構について実験をやり有効性を裏付けようと努力したのですが、現在は退職した身ですので、動物実験をやる設備もなく何も出来ずに心苦しく思っております。

検証のためには、仮説を立て対照群を用い実験をやり、結果の妥当性を考察して、第三者の批評を受けて論文として学術紙に公表する段取りを取る必要がありますが、本製品は実験の困難さから、また、多くの毒性試験から無毒であることが分かり、ボランティアの方々や、使用経験者からの直接報告の集積によって、有効性が認識され徐々に利用者が拡大しているものと考えられます。

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肝細胞がん手術して4年 【秋石様ご寄稿文転載】

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2010年12月15日 at 2:42 PMCategory:2.皆様の声



2010年4月17日付で「がんを体験して・・」の投稿文が掲載された秋石です。34年9月生まれで76歳になりました。

私は2006年12月18日、仙台K総合病院で肝細胞がんと診断され、肝臓の右側3分の1を切除されました。07年1月13日に退院しましたが、転移などはなく、抗がん剤などの服用は一切ありません。

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