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神秘の薬松田先生の製品について

2013年7月30日 at 10:41 AM No Comments

[2013年7月30日 中国首都医科大学付属北京佑安病院 医学博士 朴 正福教授]

患者: ろ 〇淑、女性、1934年生まれ、身長:156cm、体重:40kg

右眼部に腫瘍発見後三ヶ月経過。局所腫れと弱い痛みが取れず、眼科での腫瘍摘出手術を (2012 年4月20日)に行って、病理の検査結果、Diffuse large B cell lymphoma(DLBCL)と診断されました。術後体はすごく弱くなり、食欲もなく体重も減っており、精神状態も良くありませんでした。いつも弱くて平均で月一回ぐらいは必ず肺炎で抗生剤を打たないといけませんでした。普段も咳が絶えず、口内潰瘍も常にできて、体が弱まった状態が続きました。手術後はこのような症状が酷くなり、ベッドを離れない状況でした。家族の皆はもう死に近いのではと考えていました。

知人のご紹介でこの患者さんの診察を(術後3週間経過した時点で)担当しましたが、あまりにも弱まった状態だったので、どのように治療を始めたら良いかわかりませんでした。まず考えたのはこの患者さんは免疫力を高めないと何の治療効果もないと判断したわけです。そこで思い出したのは松田先生が開発された製品でした。松田先生と相談し、2012年6月1日から一日三回飲用してもらいました。飲用して一ヶ月半経過後から、彼女は奇跡が起こったようにすごい元気を見せました。食欲がすごく亢進しており、何でも食べたくなるようになりました。体重も約15%も増えており、毎日微笑みが絶えません。不思議なことは月一回ぐらい起こっていた肺炎と背中が冷たくて耐えがたいと言っていた症状が完全に消えていますし、精神状態がとてもよくなっています。検査のところ右眼部の癌は完全に良くなり、未だに再発していません。何回も検査をしていますが、2013年4月の時点で、すべての検査結果が正常であることにびっくりしています。すごい免役力を向上させる神秘な薬であると確信しています。この間その他の薬は一切飲まないように指示しました。今は一日二回飲用していますが、副作用はまったく見られません。
患者さんの今の状況は精神状態が良く、食事の量は病気の時に比べ何倍もアップされていますし、運動量が同じ年に比べ何倍もなりました。睡眠も良いし、肺炎も、口内潰瘍も松田先生の製品を始めてからは一切再発しませんでした。
ご家族からいつも私のことを恩人と呼ばれていますが、これのすべては松田先生が開発された製品のおかげであると思います。医者としてこのようなものがあるなんて、信じ難いいものです。この製品は各種慢性病気、外傷により落ちた免役力のアップ、先天的に気が足りない方、悪性腫瘍の手術後の再発防止、現代医学では治療法がない悪性腫瘍の治療に貴重なものであると判断します。この製品がより多い患者(悪性腫瘍、免役機能が弱いことにより生じるすべての病気)さんに福音をもたらして来ることと確信しています。

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