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〜がん患者による体験記と相互の情報交流を通じて、生き行くお互いの助けになりますことを目指して〜
参照情報

このサイトに関連する参照情報をご紹介します。

1.松田博士開発製品
松田忍博士は、武田薬品工業(株)中央研究所で長年、ヒトインターフェロンをはじめとする抗ウイルス物質の研究に取り組み、さらに(株)林原生物化学研究所にて天然素材を用いた難病治療の研究に携わってこられました。松田博士は、数年前に独立して、ホロンライフサイエンス社を創設、引き続き難病に有効な健康食品の開発・研究に専念されています。

2.論評: 口腔内粘膜リンパ免疫の重要性
MSD (メディカル・サイエンス・ダイジェスト) 2011年 11月号、特集「粘膜免疫機構」(抜粋)
論評: 口腔内粘膜リンパ免疫の重要性
―悪性腫瘍、難治性慢性ウイルス感染症等の多種既知天然素材混合物の口中投与による治癒―
 松田 忍  医学博士
 (有)ホロンライフサイエンス代表取締役
 出版社: ニュー・サイエンス社; 月刊版 (2011/10/20)

3.「日本の藍」伝承と創造(日本藍染文化協会)
「日本の藍」伝承と創造 (抜粋)
阿波藍を語る
〜二十一世紀の健藤食品、医薬品の可能性を秘めた植物〜
松田 忍 著
NHK出版 2002年(平成14年)5月発行


4.書籍の紹介
「ガンは治る ガンは治せる―生命の自然治癒力」
安保徹・奇ジュン成・船瀬俊介 共著
発行・花伝社/発売・共栄書房 2008年12月5日 初版第6刷発行

◆帯封紹介文〜ガンは脱却できる時代 三大療法は見直しのとき ・・・患者の8割は、ガンそのものではなく、ガンの治療(手術、抗ガン剤、放射線)によって死亡している―。お年寄りが飲んでもいい薬は一種類もない!心のありようで自然治癒力は飛躍的にアップする。
◆実際、本を読むと癌医療の実情に愕然とします。「・・・かつて岡山大学医学部で、“死亡した”ガン患者のカルテを精査したところ、80%は、ガンではなく、抗ガン剤、放射線などのガン治療の副作用で亡くなっていたという。この驚愕の事実を、ある若い医者が、博士論文にして医学部の学長に提出したところ、目の前で破り捨てられたという。この光景こそ、日本のガン治療の悪魔的現実があります。・・・」
新潟大学大学院 医学部教授 安保徹先生にはたくさんの著作があります。ガンとはどういうものか、ガンを生き抜くために何が必要なのか、ガン患者になったら一度は、安保先生の本を手に取ってみることが必要かもしれません

5.パフィア(般若人参(R))とマカの併用が気血水の流れを健全に維持する
松田医学博士に南米植物を聞く
◆健康食品、医薬品研究開発の第一人者松田 忍先生
 南米産健康食品植物素材の珠玉を語る
◆南米は健康食材
 マカ、パフィアに注目

 健康産業流通新聞


6.21世紀の健康食品素材の逸材、般若人参
〜ブラジル産ヒユ科植物パフィアの生物作用とその応用〜

ホロンライフサイエンスINC. 顧問、医学博士 松田 忍

 FOOD Style 21 (Vol.X/No. 10)別冊